フランス語手帳に向くノート
フランス語手帳におすすめなのは、バレットジャーナル用のA5ノート。月や曜日もフランス語で書けるので、10年ほど使っています。
気になる点は、少し重量があること。それで、一時期はスマホのカレンダー機能を使ったこともありました。でも、スケジュール管理と忘れ物防止には手書きに勝るものはない、と気づき、結局バレットジャーナルに落ち着いています。スペースもたくさんあって書き込めるので、語学学習にもぴったりです。

バレットジャーナル用のノートは、ロイヒトトゥルム(ドイツのブランド)とフランスの Rhodia のほか、日本のブランド PAPERIDEAS もあるようです 。
個人的に書き心地が良いと感じたのはロイヒトトゥルムです。表紙裏についているポケットも丈夫で便利なので、こまごまとしたメモや付箋、シール(返却物に貼っています)を入れられます。
とことんフランスにこだわりたい方は Rhodia 一択です。
今年は PAPERIDEAS を試してみようと思います。
具体的なフランス語手帳の書き方は、『私だけのフランス語手帳』をご参考になさってみてください。


